【子育てシェアハウス】お正月は帰省ラッシュで静かでした

 

こんにちは。
明けましておめでとうございます!(2018)

シェアハウスに住み始めてからようやく1ヶ月が経ちました。
私の体感としてはもう2ヶ月は経っているような感覚でしたが、何はともあれ生活自体に慣れてきたので良いスタートが切れたようです!(^^)

今日はシェアハウスの年末年始の様子についてメモしておきます。

シェアハウスに住む前までは、年中行事やイベントごとは毎回ワイワイ、住人たちが集まるものなのだと思っていました。鍋パとかクリパ(クリスマス)とかピザパ、タコパ(たこ焼き)などなど。

みなさんの身の回りに「シェアハウスに住んでるよ!」って人、いますか?

私の知り合いの中には、シェアハウスに住んだことがあるという人は一人もいませんでした。なんか、シェアハウスに住む人ってコミュニケーション力が高くてオープンな感じをイメージしませんか?

私はシェアハウスに住むまで、そういった明るくてイベントごとの好きな人たちが住んでいると想像していたので、このお正月も、鍋パでもやるのかしら!と思っていましたが、住んでみると割と個々に生活を営んでいるものなのだと知りました。

実際の様子としては、クリスマスを過ぎた28日あたりから住人たちはそれぞれ帰省。
30日にもなれば共用部も各部屋もシーンとしています。

我が家は大晦日と元旦に帰省していましたが、新年をシェアハウスで迎えたのは多分9世帯中1〜2世帯くらい。

勝手に「みんなで年越しそば食べるのかな。鍋パとかするのかな。」と期待していましたが、よく考えたら私だって夫の実家へ帰省しますもんね。そりゃ他のみなさんも帰省しますよね。笑

というわけでシェアハウスのお正月はとっても静かだったんです。特に子どもたちがいないので日中も静か。

お正月を過ぎても今年は5日(金)のあと6〜8日(月)が三連休だったので、仕事始めが遅い会社が多いのか、7日あたりまではお正月の静けさが続いていました。

それでも、玄関には大家さんが正月飾りのしめ縄を掛けてくれていて、お正月気分が味わえて嬉しかったです。自分ではこういった事をなかなか出来ないので、ありがたいですね。

Shiori☆

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